委員会活動

戦略計画委員会

活動方針

ポストコロナ禍社会の【あるべきクラブの姿と活動】を探るをテーマにウイルスと共生せざるを得ない今後の社会活動の中で経済は世界恐慌の様相を呈し、人との接触や会食、会合を可能な限り避けるリモート社会において、世の中の価値観が大幅に変わる中、我がクラブの実態調査を行い、今後目指すべきロータリークラブの姿や活動について議論、現状認識し、今後3年間の中期目標を策定、戦略的な活動計画として提案する。

活動計画

  1. ポストコロナ禍社会における、会員の意識の調査アンケート実施。
  2. アンケ―ト結果をもとに戦略委員会での評価、議論。
  3. 中期戦略計画策定。
委員長 小星重治*
委員 水村京二*
委員 髙木順一*
委員 井上輝久*
委員 中村直樹(日)*
委員 平塚茂樹*
委員 師岡栄一*
委員 島村崇史*

*印は兼務委員

会員管理委員会

活動方針

クラブテーマ「友情と奉仕の光を照らし続けよう」を受けて、当クラブが成長・発展していけるように、全会員の協力のもと会員増強・退会防止並びに出席率の向上に取り組んでいきます。

活動計画

  1. 会員増強・維持委員会並びに出席委員会の運営をサポートし、組織の成長・発展を図る。
委員長 高橋邦名

会員増強・維持員会

活動計画

  1. 新入会員の入会目標を10名以上とする。 
  2. 増強委員会の定期的開催により、新会員見込者名簿の作成を行い、具体的に新会員見込者を明確にして取り組む。
  3. 全会員より情報を集め、新会員見込者名簿を成長させながら、将来、会員数123名へ向けた増強モデルを作り上げたい。
  4. 新入会員が入会後も楽しく例会に参加できるように、フォローしていく。

 

委員長 高橋邦名*
委員 平明道*
委員 杉本當正*
委員 青木訓行*
委員 水村京二*
委員 高木順一*
委員 井上輝久
委員 小河原利明*
委員 小阪弘*
委員 小星重治*
委員 師岡栄一*
委員 島村崇史*
委員 小俣学*
委員 田中康之*
委員 田宮弘樹*
委員 木村充*
委員 栗崎竜夫*
委員 小林健護*
委員 守屋清美*

*印は兼務委員

出席委員会

活動方針

未だ新型コロナウイルスの感染拡大下にあって、今後の例会の開催に関しても懸念される状況ではありますが、例会への出席はロータリー活動の『基本』であることを会員の皆様お一人お一人の認識を今一度深めて頂き、例会を通じてさらなるクラブの活性化を図る。

活動計画

  1. 例会への出席人数、出席率を毎回把握し、欠席の多い会員へは、会長、理事の皆様の指導を仰ぎつつ、様々な方策で参加を積極的に促して行く。 
  2. どうしても例会当日の出席が叶わない会員へは、近隣他クラブの例会日程及びメイクアップ受付状況の情報を随時案内し、出席率の向上を図る。
委員長 中村直樹(日)
副委員長 須藤誠
委員 中村千晶

クラブ広報委員会

活動方針

2020-2021年度神戸会長の所信を受け、会長の目指す「友情と奉仕の光を照らし続けよう」を実現すべく、クラブ広報委員会としてサポートできることを全力で行って参ります。
そして今年度も継続して、地域社会に対し東京八王子ロータリークラブの様々な活動の情報発信とイメージ向上が図れる様な広報活動を行うとともに、各委員会との協力と連携を密にして、迅速かつ的確な情報発信を心がけます。

活動計画

  1. 「友情と奉仕の光を照らし続けよう」を実現出来るよう、広報活動で積極的に協力する。
  2. 奉仕活動およびその他の外部が注目するようなプログラムが実施されるときは、他クラブをはじめとする関係者に広報するとともに、インターネットを利用して広く一般に広報活動が出来るよう努める。
  3. 例会の記録として会報の充実をはかり、毎回読みやすい会報が発行出来るよう、委員会担当者全員で協力して作成を行う。
  4. 例会や委員会を通じ、会員に対してロータリー情報を提供する。
委員長 島村崇史

ロータリー情報委員会

活動計画

  1. ロータリーの最新情報を適切かつタイムリーに伝える。
  2. 会員候補者へのロータリー情報の提供。
  3. 新入会員へのオリエンテーションの実施。
委員長 土屋隆
委員 松本啓祐
委員 堤吉久

広報・IT委員会

活動計画

  1. クラブのホームページに例会情報を掲載し、そのほかのページも充実させてクラブ内外に情報の発信をおこなう。
  2. クラブ広報委員会のFacebookアカウントをホームページと連携をはかり、有効活用して内外に情報の発信をおこなう。
  3. 例会当時、例会案内をホテル玄関に掲示しホテルに来られた方にもロータリー活動を広報する。
  4. MY ROTARYへのメンバー登録を推進、地区ロータリーアプリの活用を促し、RI、各地区におけるロータリー活動についてメンバー間での情報共有を図る。
委員長 木村充
委員 島村崇史

*印は兼務委員

会報委員会

活動計画

  1. クラブテーマを受け今年も読みやすく温かみのある会報作成を目指す。
  2. 委員会及び会報担当者の親睦を深めより善い会報作成に努める。
委員長 酒井雅弘
委員 田宮弘樹
委員 細川達平
委員 中村直樹(関)
委員 河内成利
委員 島村崇史*

*印は兼務委員

クラブ運営委員会

活動方針

本年度神戸会長のクラブテーマ「友情と奉仕の光を照らし続けよう」を受けて、存在感のある例会を目指して活動してまいります。

活動計画

  1. 新型コロナウイルスが猛威を振るっている中、友情の和・奉仕の理念が閉ざすことが無いように会員のモチベーションを高める活動。
  2. 移動例会・夜間例会等は、特に会員・ご家族が他の家族とも楽しめ、より家族同士の親睦を図れる例会を目指す。そのためには、場所、施設等も吟味する。
委員長 小阪弘

親睦委員会

活動計画

  1. 会員相互の親睦を深め、明るく楽しい爽やかなクラブライフを推進する。
  2. 夜間例会、移動例会、親睦旅行等に多くの会員並びにご家族の皆様方が参加できる企画をする。
  3. 新入会員には早くクラブを知って頂く様、親睦委員がサポートし、各会員と友情を深める。
  4. 関連委員会と連携をはかり、「明るく楽しい」例会の時間を過ごせる雰囲気づくりをする。
委員長 小林健護
副委員長 師岡栄一
委員 天野照仁
委員 大用増造
委員 豊泉皖嗣
委員 斎田允
委員 菊池信彦
委員 加藤栄一
委員 小河原利明
委員 樫﨑亮一
委員 鈴木善行
委員 飯田達能
委員 橋本圭司

プログラム委員会

活動計画

  1. 新入会員が打ち解けやすい例会を目指しながら、楽しい例会はもちろん、ロータリー用語を分かりやすく解説するコーナーを設ける。
  2. 諸先輩の皆さまの豊富な知識、経験をご披露いただく場を設ける。
  3. 新入会員をフォローするメンバーを複数名用意、例会時には必ず担当が付くようにする(慣れるまで)。
委員長 小阪弘
副委員長 青木訓行
委員 荻島孝之

奉仕プロジェクト委員会

活動方針

ロータリー5大奉仕の理解。

活動計画

  1. ロータリー月間にあわせて各担当委員長の卓話を行う。
委員長 小坂優

職業奉仕委員会

活動計画

  1. 炉辺会談、小規模な勉強会を積極的に開催し、「職業奉仕」についての理解を深める。
  2. 職業奉仕月間に合わせ、講師を招いて卓話を企画する。
委員長 滝島克明
副委員長 宮原隆夫
委員 堀博昭

社会奉仕委員会

活動方針

  1. 東京八王子ロータリークラブにふさわしい社会奉仕プロジェクトを行う。
  2. 青少年、地元、SDGsをキーワードに社会奉仕事業を行う。

活動計画

  1. 昨年度に引き続きソーシャル・リーダーシップ・プログラム(SLP)を工学院大学附属高等学校1年生を対象に実施する。
  2. SLPにおいては過去2年間の経験をもとに、多くの会員のより積極的な参加により高校生との対話の機会を増やし、相互に学びの機会とする。
  3. 新型コロナウイルスによって生じた社会的課題に対する社会奉仕活動を企画し実施する。
委員長 小坂優*
副委員長 川名法人
委員 平野誠
委員 守屋清美
委員 土屋隆*
委員 小阪弘*
委員 内田栄*
委員 島村崇史*
委員 小俣学*
委員 田中康之*
委員 木村充*
委員 栗崎竜夫*
委員 右田敦之*
委員 酒井雅弘*

国際奉仕委員会

活動計画

  1. 国際奉仕活動の啓発。
  2. ポリオ撲滅・新型コロナウイルス撲滅活動の支援。
  3. 2750地区、国内外のクラブ、留学生との交流と情報交換。
委員長 水村京二*
委員 豊泉皖嗣*
委員 内田栄*

新世代奉仕委員会

活動計画

  1. ローターアクトのメンバーと交流を持ち、次世代のロータリアンに繋げる支援活動を行う。
委員長 栗崎竜夫
委員 土屋勝
委員 右田徹
委員 杉本當正
委員 山本彰
委員 小野忠男
委員 東山淳
委員 中村忠雄
委員 小野雄介
委員 田中義照

ロータリー財団委員会

活動方針

ロータリー財団の使命を会員に理解して頂くための情報提供につとめ、その活動に資するために寄付をして頂ける環境を整える。

活動計画

  1. ロータリー財団の活動の中心である疾病の予防(特にポリオプラス)の卓話等で情報提供をおこなう。
  2. 会員のロータリー財団の活動理解を深め、財団への寄付の推進をおこなう。
  3. グローバル補助金の制度の理解を深めるため情報を提供する。
委員長 大蔵健司

米山奨学委員会

活動方針

米山奨学記念事業の意義を確認し、奨学基金への理解と協力を推進して外国人留学生を支援し、国際理解と親善に寄与する。

活動計画

  1. 米山記念奨学制度の理解と知識の向上を図る。
  2. 米山記念奨学特別寄付金の確保に努める。
  3. 米山奨学生との交流を通じて親睦と国際理解を深める。
委員長 髙木順一

会場監督

活動方針

創立60周年を越える歴史と伝統ある当クラブを承継し、躍動感ある例会運営に努め、クラブライフが有意義な時間となるように努めます。

活動計画

  1. 会員相互が充実感を感じられ、時間を大切に秩序正しく品格高い有意義な時間となるような例会運営に努めます。
  2. 来賓・ビジター・卓話講師への気配り配慮を怠りなくお迎えし、当クラブの例会にお越し頂いたことが価値ある時間となるように、メンバー総力を結集して努めてまいります。
  3. 例会前に、会長・幹事・副幹事・プログラム委員及び事務局と例会プログラムの確認を行い、例会が円滑に行われるように努めます。
正会場監督 内田栄
副会場監督 平塚茂樹
副会場監督 佐藤貞幸
副会場監督 右田敦之
副会場監督 林巌
副会場監督 松本典久

活動内容



その他


リンク



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