委員会活動

60周年実行委員会

活動計画

  1. 次年度の東京八王子ロータリークラブ創立60周年を、会員全員で祝うための企画、運営を行う。
委員長 川名法人
副委員長 土屋隆
副委員長 小坂優
副委員長 大蔵健司
委員 全会員

会員管理委員会

活動方針

本年度の会長テーマ“見せよう、ロータリーの思いと活動をよりよい社会づくりのために ”を受けて、今後の円滑なクラブ運営を図るため、会員全員の協力の基に会員増強・並びに退会防止に全力で取り組み数字の結果が出せる活動をする。

活動計画

  1. 新入会員の入会目標10名以上
  2. 増強委員会を定期的に行い月目標、年間目標を達成する。
  3. 増強リストの活用を有意義に行い123名ロータリーを目指す。
委員長 水村京二

会員増強・維持員会

活動方針

本年度の会長テーマ“見せよう、ロータリーの思いと活動をよりよい社会づくりのために ”を受けて、今後の円滑なクラブ運営を図るため、会員全員の協力の基に会員増強・並びに退会防止に全力で取り組み数字の結果が出せる活動をする。

活動計画

  1. 新入会員候補者をクラブ会員からの紹介も含め、幅広く情報収集を図る。
  2. 各会員の例会出席状況を把握し、事前の声掛けを行い退会防止に努める。
  3. ロータリーライフの楽しさを見出せるような活動の一役を担う。
委員長 水村京二
委員 町田稔
委員 東山淳
委員 田中康之
委員 田中義照
委員 田中祥院
委員 小野忠男
委員 島村崇史
委員 大嶋勝己
委員 鈴木善行

出席委員会

活動方針

例会出席率の向上を通じてクラブの活性化を図る

活動計画

  1. 100%例会の実施
  2. 地区大会等への出席及びメーキャップの奨励
  3. 増年間出席率90%以上を目標とする
委員長 宮原隆夫
委員 滝嶋克明
委員 中村千晶

クラブ広報委員会

活動方針

2017-18年度堀会長の所信を受け、会長の目指す「見える奉仕活動」を実現するべく、クラブ広報委員会としてサポートできることを全力で行って参ります。また次年腹に控える60 周年~~業を支えるべく、こちらの方でもクラブ広報として必要な事をサポートして参りたいと考えます。
そして今年度も継続して、ロータリークラブに対する認識向上と「公共のイメージ」を高め、地域社会に対し東京八王子ロータリークラブの様々な活動の情報発信とイメージ向上が図れる様な広報活動を行うとともに、各委員会との協力と連携を密にして、迅速かつ的確な情報発信を心がけます。

活動計画

  1. 「見える奉仕活動」を実現できるよう、広報活動で積極的に協力する。
  2. 各委員会が円滑に事業活動を行えるよう、広報活動で協力する。
  3. 奉仕活動およびその他の外部が注目する様なプログラムが実施されるときは、他クラブをはじめとする関係者に広報するとともに、インターネットを利用して広く一般に広報活動が出来るよう務める。
  4. 例会の記録として会報の充実をはかり、毎回読みやすい会報が発行出来るよう、委員会担当者全員で協力して作成を行う。
  5. 例会や委員会を通じ、会員に対してロータリー情報を提供する。
委員長 神戸涼次

ロータリー情報委員会

活動計画

  1. ロータリーの最新情報を適切かつタイムリーに伝える。
  2. 会員候補者へのロータリー情報の提供
  3. 新入会員へのオリエンテーションの実施、ロータリー・情報セミナーの開催
委員長 土屋隆
委員 須佐美康治

会報委員会

活動計画

  1. クラブテーマに沿った方針において、読まれやすい会報作りを検討する。
  2. クラブ会報を情報交換の一助として積極的に活用する。具体的には、IT担当と連携しながら、例えば会長のメッセージや共有出来るような情報を扱う。
  3. 委員会の連帯感を深める。会員探訪や同好会の情報、諸先輩方からのご意見、ロータリアンとしての思いや感動したエピソード等を掲載する。
委員長 平塚茂樹
委員 小野祐介
委員 島村崇史
委員 山川信彦
委員 渡邊雄介
委員 狭間義浩
委員 田宮弘樹

広報IT委員会

活動計画

  1. クラブのWebページをを充実させてクラブ内外に情報発信を行い、例会プログラム情報を例会前日にはホームページに掲載する。
  2. クラブ広報委員会のFacebookアカウントを有効に活用し、Webページとの連携をはかる。
  3. 例会当日、例会案内をホテル玄関に掲示しホテルに来られた方にもロータリー活動を広報する。
委員長 大倉健司
委員 青木訓行

クラブ運営委員会

活動方針

本年度の会長テーマ“見せよう、ロータリーの思いと活動をよりよい社会づくりのために”を受けて、魅力ある例会を企画し、共に行動共に歩む、強い絆の楽しく意義あるクラブ迎営を行う。

活動計画

  1. 会員相互の親睦を深め、共に活動したくなる楽しいクラブ運営を推進する
  2. 大人になってからの幼馴染のような絆づくりを目指し、クラブ運営を推進する
  3. 会員がロータリー活動に誇りが持てる、格調あるクラブ運営や例会企画を目指す
  4. 家族も出席したくなる魅力ある夜間例会、移動例会、親睦旅行を企画運営する
  5. 新会員と既会員が意識的に融合絆の醸成を図るクラブ運営や例会を企画する
委員長 小野重治

親睦委員会

活動計画

  1. 会且相互の親睦と相互理解を深め、楽しいクラブライフを推進する親睦旅行や夜間例会、特別例会等に多くの会員並びにご家族の方々が楽しく参加出来る例会を企画する関連委員会と連携を図り、「明るく楽しい」例会の時間を過ごせる雰囲気作りをします
委員長 師岡栄一
委員 大用増造
委員 井上恵司
委員 中村忠雄
委員 天野照仁
委員 豊泉院嗣
委員 斎田允
委員 小俣学

プログラム委員会

活動計画

  1. 毎月の第1例会は会長挨拶を中心にロータリー関連情報の発信を充実する
  2. 若手会員を含めた会員卓話を適宜実施し、会員相互の理解と絆を深める
  3. 各会員から八王子地区の卓話講師の推薦を仰ぎ、会員増強活動とも連携させる
  4. 魅力ある例会を目指し、会員のレベルアップや意識向上が図れるプログラム企画に務める
  5. 会長、各委員長との連携を図り、品格あるクラブ運営をプログラムでサポートする
委員長 小星重治
委員 関田榮治
委員 小坂弘

奉仕プロジェクト委員会

活動方針

「職業奉仕」「社会奉仕」「国際奉仕」「新世代」の各担当が、価値のある奉仕活動を実践するために、相互に意見調整を図り、活発で効果的な活動を行い、地域社会の発展に真献できる様な奉仕活動を実施する。60周年に向けて新たな奉仕活動を検討する。

活動計画

  1. 委員会を行い各担当の計画する奉仕活動の相互調整、意見交換を図る。
  2. 地域で必要とされる支援事業を新たに検討し、具体化を図る。
  3. 60周年に向けて新たな奉仕活動を検吋し、具体化を図る。
委員長 小河原利明

職業奉仕委員会

活動計画

  1. 1月の職業奉仕月間の例会において、購師を招いての卓話を企画する。
  2. 職業奉仕への意識を深めるため、例年にならって、職場見学を行い行程の中で会員の親睦を図る。
  3. 他の担当委員および会員と協力し、奉仕活動に積極的に参加する。
委員長 中村直樹
委員 平明道
委員 菊池信彦
委員 渡部正利

社会奉仕委員会

活動計画

  1. 当ロータリー60周年を見据え、理解と認識が得られるような社会奉仕に相応しい対象を模索する。
  2. 長期に亘り継続でき、地域社会の発展に貢献できる奉仕活動であること。
委員長 井上輝久
委員 川名法人
委員 萩島孝之
委員 杉本當正
委員 佐藤貞幸

国際奉仕委員会

活動計画

  1. ロータリーの一つの柱である国際奉仕について想いを馳せる。
委員長 土井健造
委員 土屋隆

新世代委員会

活動計画

  1. ローターアクトのメンバーと租極的に交流を持ち、次世代のロータリアンに繋げる支援と活動を行う。
  2. 増強委員会を定期的に行い月目標、年間目標を達成する。
  3. 増強リストの活用を有意義に行い123名ロータリーを目指す。
委員長 平野誠
委員 加藤栄一

ロータリー財団委員会

活動方針

ロータリー財団の使命を十分に理解し実践するため、会員への啓蚊を進める。

活動計画

  1. ロータリー財団の活動に賛同して頂けるよう理解を深める。ロータリー財団関係(特にポリオプラス)の卓話を実施する。
  2. グローバル補助金の仕組み、手続きについて理解し将来の奉仕プロジェクトに役立てる。
  3. ロータリー財団100周年を記念したポリオプラス特別寄付を募る。
委員長 山元彰
委員 土屋勝
委員 右田徹
委員 小坂優

米山奨学委員会

活動方針

米山奨学事業の意義を再確認し、当クラブがカウンセラーとなっている奨学生と共にプログラムヘの参加し、会員からの寄付を通して奨学事業の発展に資するよう活動する。

活動計画

  1. 米山記念奨学制度の理解と知識の向上を図る。
  2. 米山記念奨学寄付金・積立金の確保に努力する。
  3. 米山奨学生との親睦を図る。
委員長 堤吉久
委員 豊崎益夫
委員 真上俊樹

会場監督

活動方針

創立60年を迎えようとしている歴史と伝統ある当クラブらしい例会運営に努め、明る<和やかで秩序と品位ある楽しい雰囲気を創出するよう努めます。

活動計画

  1. 時間を大切に秩序正しく品位ある参加価値のある例会運営に努めます。
  2. 来賓、ビジター、卓話講師への気配り配慮を怠りなく迎え、当クラブの例会にお越しいただいたことが価値ある時間になるように勤める。
  3. 例会前に、会長、幹事、副幹事、プログラム委員、及び事務局との例会プログラムの確認を行い、例会進行が円滑に行われるように務める。又例会前の準備、例会後の撤収などが円滑に行われるように努力する。
  4. 会員相互が理解を深める場を提供できるように務める。
  5. 会場監督メンバー相互のスケジュール調整を円滑にし、お互いに確認しあえるよう努める。
正会場監督 田辺茂
副会場監督 樫埼亮一
副会場監督 大嶋勝己
副会場監督 鈴木善行
副会場監督 池田恒彦
副会場監督 土井健造
副会場監督 田中義照

活動内容



その他



リンク


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